2008年12月12日

代理人

football life zero

と言う雑誌を読みました。元々バッジォの特集見たくて買いましたが、
タイトル通り代理人の話が興味深かったです。もちろんフランサやディエゴ
を抱えているテオについて。フッキのケースが載っていました。

どこまでが正しいのか分かりませんが、ヴェルディが5億で買ったのは
フッキのJリーグ登録権だそうです。その他の権利についてはテオが
握っている模様。ポルトと勝手に交渉出来たのもそのためだそうです。

ポルトへ移籍する前に知り合いのやってるウルグアイのクラブへ移籍させた上で売却。

ひでぇ。ただテオの抱えている選手は優秀な選手が多いんですよね。
それも代理人を自分に鞍替えさせたりしてるっぽい。代理人の役割って…。
代理人を日本でやれるって事はFIFA公認なんだろうなぁ。いいのかな?
こんな人でも公認て。

隣りのジェフにしても、近年の主力流出にマネジメント会社が絡んでたり
してますしね。選手が望んで移籍したなら問題ないですけど。

フランサは割と長く居てくれてますね。あの06年サポカンでの話は
あながち嘘ではなさそうですね。テオなら移籍先見つけて柏を離れる事も
できたでしょう。最近はここぞという時しか走ってくれませんが、加入
当初も走らない選手でしたね。自分も批判書いてました。11番を付けて
いたから余計に…。

石さん抜けるけど来年もいてくれるのだろうか。っと、シーズン中でしたね。
広島戦でも魔法が見たいです。


とりあえず、中止にならなければ明日のRKU戦見てきます。できたら
明後日のJユース杯も。


posted by エディー at 17:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 国内サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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